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※本製品は2017年7月に販売終了しましたが、既に製品をお持ちの方は引き続き利用可能です。
ジュエリーボックスを使う!事前に準備しておきたいこと本製品には、ジュエリーボックスを使う為に必要なケーブルなどは付属していますが、環境によっては別途揃えなくてはならないものがあるかもしれません。
![]() というわけでまずは、ジュエリーボックス本体と付属品などの中身を確認してみます。 箱の中身をチェックしてみる箱の中には何が入っているの? という事で、本体や付属品などのチェックをしてみたいと思います。 ![]() ![]() 箱を開けるとこんな感じ。 宝石箱か、宝箱のような箱です。 空けると真っ白くて丸いジュエリーボックス本体が見えます。 カラーは白以外には黒があります。黒のジュエリーボックスもシックな雰囲気でかわいいです。 ![]() 外部ストレージって、素材も見た目等もいかにも「機械」っぽいものが多いですが、ジュエリーボックスのつるっとした柔らかいフォルムは機器類の雰囲気を感じさせません。 ![]() コンパクトなので置き場所にも困らないし、インテリアの邪魔もしません。 見た目は丸っこいけど、底がペコペコとしたゴムのような素材になっているので安定して置くことができます。 ![]() ![]() 上の丸い部分を押すと、何やら飛び出してきます。 ![]() 左がUSBポート、右がSDカードスロット。 写真データの入ったデジタルカメラのSDカードは、ここに挿します。 データの取り込みには、USBメモリなどもこの部分に挿して使う事ができるし、無線や有線LANなどのネットワークを利用して、PCやスマートフォンなどから写真を取り込む事もできるんです。 ※PCやスマートフォンからの写真取り込については、また別のページで詳しく解説します。 ![]() 背面にはテレビに接続するためのHDMI端子や電源コネクター、インターネットに接続するためのLAN端子などが搭載されています。 テレビや液晶モニターへは、背面にあるこのHDMI端子を利用して接続するので、HDMI接続に対応したテレビや液晶モニターが必要になります。 ジュエリーボックス本体の下には、付属品や取扱説明書などが入っています。 ![]() 箱の中身を全部並べてみました。 左から時計まわりに、取扱い説明書、ジュエリーボックス本体、電源アダプター、リモコン、LANケーブル、HDMIケーブル。 殆ど必要なものが揃っているので、特に何かを買いそろえる必要はありません。 なお、HDMIに対応していない液晶モニターやテレビしかなくても、変換ケーブルなどを使えばジュエリーボックスとの接続を行える場合がありますが(できない場合もあります)、その場合に利用する変換ケーブル等は自分で用意をする必要があります。 ![]() ジュエリーボックスは、付属のリモコンを利用して操作します。 ボタンの数が少ないので、操作に不慣れた方でも比較でき簡単に使う事ができると思います。 ジュエリーボックスの利用に必要なものは?ジュエリーボックスを使うにあたり、自分で用意しなくてはならないものについて解説します。必ず用意しなくてはならないものは、HDMI接続のできるテレビや液晶モニタ、あとはインターネット回線も必要です 前の項にも書いた通り、HDMI接続に対応していないテレビや液晶モニタしか持っていないという場合でも、変換ケーブルなどを使えばジュエリーボックスと接続できる可能性はありますが(できない場合もあります)、その際に利用する変換ケーブルなどは自分で準備する必要があります。 最近のテレビや液晶モニターなら、大抵の製品にHDMIが搭載されているはずです。 ・HDMI接続対応のテレビや液晶モニター ・インターネット回線 ・変換ケーブル(必要に応じて) ジュエリーボックスを購入する場合は、事前に上記のものが揃っているかどうかを確認しておいた方が良いでしょう。 大抵の場合は大丈夫なのではと思いますが、例えば実家の親などにプレゼントするという場合、実際のテレビが古かったり、インターネット回線がない所もあると思います。 |











